クンニ
じらしはセックスにおいては有効なテクニックですが、クンニリングスするときも、このじらしは効果的です。
「女性は全身が性感帯」ということがありますが、女性が感じる部分は、乳首や膣だけではありません。
耳に息を吹きかけられたり、首筋にキスされるだけでも、ゾクゾクと感じてしまうものです。
また髪の毛を触れられると感じる女性もいるみたいです。
そして筆者の知人の女性は、メガネを舐められて感じたと言っていました。
ここまでくると流石に理解できませんが、
ただわかることは、愛されているという事実がそこにあるからこそ、
女性は興奮し、感じるのでしょう。
おっと、少々余談が長くなってしまいました。
クンニリングスをするまえに、その周辺も刺激してやりましょう。
膣の周り、太ももの内側と、脚の付け根の部分は神経が集中している部分です。
ここを舌で刺激してやることでも、女性を感じさせることが出来ます。
女性器から遠い位置から、舌を使ってゆっくり、じわじわと責めてやることで、
女性の興奮をさらに煽ることができます。
また舐めるだけではなく、軽くキスしたり、吸い付いてみたりするのも効果的ですね。
そして女性器の部分に到達しました。
しかし、前ページでも書いたとおり、いきなりクリちゃんを舐めるのではなく、
まずはその周りから舐めてあげましょう。
そうすることで、女性はさらに濡れやすくなります。
その行程を踏むのと踏まないのとでは、気持ち良さの度合いが変わってきます。
